クリニック紹介

ABOUT CLINIC

クリニックについて

宮城県仙台市泉区の整形外科 仙台たなか整形外科スポーツクリニック クリニックについて

5月14日にブランチ仙台WEST棟2階に仙台たなか整形外科スポーツクリニックをオープンさせていただきました。

東北楽天ゴールデンイーグルスチームドクターとしての知識、経験、技術を活かし、スポーツに関わる方だけでなく、お子様からご年配の方まで幅広く診療し痛みに悩む多くの方々に寄り添い、安心して通って頂けるクリニックを目指します。
また鏡視下手術の専門医として連携病院である徳洲会病院で手術も行います。どうぞお気軽にご相談ください。

宮城県仙台市泉区の整形外科 仙台たなか整形外科スポーツクリニック
宮城県仙台市泉区の整形外科 仙台たなか整形外科スポーツクリニック
宮城県仙台市泉区の整形外科 仙台たなか整形外科スポーツクリニック
宮城県仙台市泉区の整形外科 仙台たなか整形外科スポーツクリニック
宮城県仙台市泉区の整形外科 仙台たなか整形外科スポーツクリニック
宮城県仙台市泉区の整形外科 仙台たなか整形外科スポーツクリニック
宮城県仙台市泉区の整形外科 仙台たなか整形外科スポーツクリニック
宮城県仙台市泉区の整形外科 仙台たなか整形外科スポーツクリニック
名称
仙台たなか整形外科スポーツクリニック
所在地
〒981-3212 
仙台市泉区長命ヶ丘2丁目21-1 
ブランチ仙台WEST 2階
電話番号
022-341-8605
FAX番号
022-341-8606
診療時間
午前 9:00~12:30 
午後 14:30~18:00
受付時間
午前 8:45~12:00 
午後 14:15~17:30
休診日
水曜・木曜午前・日曜・祝日
(※ 水曜・木曜午前は外部手術です。)

医療機器紹介

超音波診断装置
(エコー)

レントゲン検査による骨の診断に加え超音波診断装置(エコー)による診断を行います。超音波診断装置はレントゲンでの判断が難しい筋肉、腱、出血の有無や軟骨の状態をリアルタイムで確認する事が出来るため、従来の触診検査やレントゲン検査と組み合わせることで、より正確で迅速な診断が可能になります。

宮城県仙台市泉区の整形外科 仙台たなか整形外科スポーツクリニック 低周波治療器

低周波治療器

微弱な電気を体に通すことで行われる治療法です。治療部位の表面から深部までリズミカルに次から次へ押し寄せる刺激が血流を増やし、疼痛緩和効果が期待できます。
肩や腰のこり、肩関節周囲炎、変形性膝関節症、坐骨神経通、関節痛、急性の腰痛などの治療に用います。

宮城県仙台市泉区の整形外科 仙台たなか整形外科スポーツクリニック ホットパック

ホットパック

患部を表面から温めることにより、血行を促進させます。
打撲、捻挫、関節拘縮、リウマチ変形性関節症、腱鞘炎、腰痛、肩こり、痙性などの治療に用います。

宮城県仙台市泉区の整形外科 仙台たなか整形外科スポーツクリニック 骨密度測定装置(DEXA法)

骨密度測定装置
(DEXA法)

DEXA法とは微量なX線をあてて正確な骨密度を測定します。従来の方法の様に手の骨で測定するのではなく、骨折しやすい腰椎(腰の骨)と大腿骨頸部(股関節の骨)を直接測定し、より正確な診断をすることが出来ます。 また、定期的計測する事により、データの推移を記録しますので骨粗鬆症の予防や治療効果の判定に有用です。

宮城県仙台市泉区の整形外科 仙台たなか整形外科スポーツクリニック ウォーターベッド

ウォーターベッド

水を張ったベッドに横になり、水圧による全身マッサージを行います。水の浮遊感、流体特性によるマッサージ効果により、疲労回復や慢性疼痛に対して有効です。手技療法とも似ている効果があり、心地よい刺激を作り出します。肩こり、首、腰の痛みに使用します。

宮城県仙台市泉区の整形外科 仙台たなか整形外科スポーツクリニック 自動間欠牽引装置(頸椎・腰椎)

自動間欠牽引装置
(頸椎・腰椎)

頸椎の牽引装置は脊椎症や椎間板ヘルニアのほか、脊椎に起因する症状の軽減を図ります。 腰椎の牽引装置は仰向けの姿勢がとるのが辛い患者様向けに椅子に座る姿勢でそのまま腰を牽引します。 さらに牽引スピードを選べるだけでなく、治療中はリラクゼーションサウンドが耳元に流れ心身ともに癒しの効果が期待出来ます。

宮城県仙台市泉区の整形外科 仙台たなか整形外科スポーツクリニック ローイング

ローイング

広背筋、菱形筋を強化して、高齢者特有の円背(猫背)を予防、改善します。

宮城県仙台市泉区の整形外科 仙台たなか整形外科スポーツクリニック レッグエックステンション

レッグエックステンション

高齢になると、膝関節の可動域が狭くなる場合があります。運動することにより大腿四頭筋、特に内側広筋を強化し、可動域拡大により歩幅が広がり膝が安定し、階段の上り下りもスムーズになります。